心が綺麗すぎるジョンヨン。メンバーへのプレゼント!

姉スンヨンとメンバーへのプレゼントを選ぶジョンヨン

2018年、TWICEが3周年を迎える頃、TWICEのジョンヨンがメンバーへプレゼントがしたいと、女優の姉スンヨンと一緒に宝石店へ。

指輪を見るジョンヨン

他のメンバー達はプレゼントをくれたことがあるけれど、自分はそういうのをしたことがない、と語ったジョンヨン。メンバーのことが大好きで想っているけれど、恥ずかしがり屋。

シルバーかブラックか….

「凄く良いなと思う黒のネックレスがあったけれど、凄く高かった。メンバーの為なら買えるけど、シルバーの倍もするんです」と話すジョンヨン。邪推ですが、それって1つ10万円以上はするのでは…?

やっぱりブラック!

後日、JYPの録音室で届いたプレゼントを披露するジョンヨン。やっぱり黒のネックレスにしたという。高くっても、これをメンバーにプレゼントしたかったんだね。

メンバーを想って涙するジョンヨン

感動….。もらい泣き必至のジョンヨンの涙。「私たちは今日本で全国ツアーをやっていて、韓国のカムバックも撮らないといけなくて….」

ファンにはいつも笑顔を見せないといけない。と言いながら、涙を流すジョンヨン。本当にファンの為に頑張ってるんだね。

人一倍思いやりのあるジョンヨン

「次のMVで私が振り付けをフルでやろうと言って…それが皆の負担になってないか心配で…」

きっとそんなことないよ。メンバーはみんな気持ちは同じはず!

最後は笑顔で!

ちなみにメンバーお揃いのネックレスは至るところで着用しているので、今後Instagramなどの写真をチェックしてみてください。

ミナは「仕事やプライベートは関係ない。私はジョンヨンがくれたネックレスを着ける」と言っていました。泣けますね。

これってどこのブランド?

最後に気になるこのネックレスのブランドですが、韓国のファッションブランド「x te」だそうです。商品名はLume Black Necklace 38cmで、そのお値段はなんと約6万円!

メンバー+スンヨンお姉さんと自分の、10個購入したようなので、そのお値段は60万円。ジョンヨンの気持ちは値段で測れるものではないですが、めちゃくちゃカッコいいですね!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

ナヨンとチェヨンの仲良し化粧落とし!

Vライブでスッピンになる前のナヨンとチェヨン

TWICEで最年長のナヨンと最年少のチェヨンが2人でVライブ中にスッピンを披露。

もとが可愛いから、化粧前も後もレベルが高すぎてビックリします。

洗面所で化粧を落とすナヨンとチェヨン

この動画では2人の仲の良い姿が見れます。ナヨンが洗面しながら鼻をかみたいと言ったら、チェヨンがカメラを手で隠しながらわーーーー!と大声を出して鼻をかむ音を掻き消そうとします。

ナヨンもチェヨンが鼻をかむときに同じことをしていました。

顔を洗い終わってチェヨンが顔を拭いたタオルを「これ使って」とナヨンに渡して、普通に共用している様子もなんだかホッコリしました。

冒頭でナヨンが鞄からたくさんのスキンケア用品を出すのですが、「これドンキで1位だったの!」とか「ファンの人に貰ったんだよ」と言っていて、トップアイドルなのに飾らない姿にも好感が持てますね。

パック完了のナヨンとチェヨン

そうして最後にはスッピンからのパックオンで「染み込ませるんだよー」とナヨンがチェヨンに教えてあげていました。

パックをするナヨンはたまに動画で登場しますが、チェヨンは珍しいですね。

TWICEは誰と誰でも仲が良くて幸せな気持ちになります!最後までお読みいただきありがとうございました。

TWICEミナがメンバーに激怒!こんなミナ見たことない!?

TTT TDOONG Entertainment Season2 EP.5より

TWICEの公式YouTubeチャンネルはご覧になっていますか?TWICEの9人が様々な企画に挑戦するTIME TO TWICE(TTT)が人気です。

今回の記事はTTTの中でTWICEメンバーがもし同じフロアで働く会社員だったら?という芝居仕立ての企画でのこと。

企画の中でミナはメンバーの中で一番立場が上の「室長」を演じ、最終話にあたるSeason2のEP.5での一幕。

企画会議終わりで早く帰りたいと拗ねるメンバー達

今回撮影に参加できなかったジョンヨンを自社タレントに見立て、どうやって売り出していくか?という企画会議を行ったメンバー達。

長い長い収録でおつかれの中、「もう退社ですよね?」と帰りたがるメンバーに対して、「気分が良いから皆さん休憩室に集まってください」というミナ室長。

「えー!退社じゃないんですか!」とうな垂れるメンバー達を直立で見渡すミナ室長。

そして事件は起きる….

「全員!集合!!!」

驚くモモとチェヨン
思わす顔を上げるジヒョとツウィ

「ミナのこんな大きな声聞いたことない!」とのちにメンバーは語りました。メンバーを怒鳴りつけるミナも本当に素敵です。演技とはいえ、こんなミナを見れて幸せでした。

慌てて指示に従うメンバー達が可愛い

どうでしたか?この様子はTWICE公式YouTubeで全て見れます。Season1と2があるので、TWICEが会社員だったら?を楽しんでみてはいかがでしょう。

最後までお読みいただきありがとうございました。

ナヨンの日本語直筆メッセージにONCE感動!

Perfect Worldプロモーション中のTWICEナヨン

TWICEのナヨンが2021年7月19日の公式Twitterに登場し、ファンへの直筆のメッセージ付き写真を公開。

そのメッセージが日本語で書かれていたことにTWICEファンのONCE達はTwitter上で歓喜に沸いた。

直筆の日本語メッセージを公開

TWICEは来たる7/28に日本で3枚目のアルバムとなるPerfect Worldを発売予定。

このところ、「FNS歌謡祭」や「音楽の日」といった日本の音楽番組にも出演。プロモーション活動に精力的だが、忙しい活動の中、こういったファンサービスをしてくれるナヨンにファンは感動。

くれぐれも体調に気をつけて、無理だけはしないようにして欲しい。

NiziUニナの衝撃的な歌唱力にJ.Y.Parkが驚嘆!

Nizi Project 東京合宿のボーカルレベルテストのニナ

NiziUのヒルマン・ニナ(ニナ)がNizi Projectの東京合宿で披露した圧倒的かつ衝撃的なパフォーマンスは今でもファンの間で語り種になっている。

2019年9月。当時若干14歳のニナは、世界中で行われたオーディションで10231名の参加者から選ばれた26名が4泊5日の東京合宿に参加した。

ダンスレベルテストで酷評されたニナ

ボーカルレベルテストの前に行われたダンスレベルテストでは、26人中24位という順位になったニナ。

地域オーディションでは住まいである名古屋市の開催が終わっていたという理由でわざわざ仙台市まで受けに行ったことで有名。そしてその歌声はJ.Y.Parkをして、「完全にスター」と言わしめるほど、大きな期待を背負っての東京合宿参加だったが….

J.Y.Parkからは、「練習せずに遊んでいた人みたいです!」と酷評を受けた。

ダンスレベルテストの後のインタビュー

ダンスレベルテストの評価を真摯に受け止めて、ボーカルレベルテストでの覚悟を口にしたニナ。14歳の少女がここまで自分の夢に真っ直ぐ一生懸命になれる姿に世界中が感動した。

さあ、リベンジだ。

そして始まったボーカルレベルテスト。右手を高く突き上げ、特別なポーズでスタート。

選曲はJYP所属の2PM「I’ll be back -Japanese ver.-」マコがダンスレベルテストで披露した楽曲。

静寂を切り裂いて歌声が会場に響いたその時、世界はニナの実力を知ることになる。

歌い出し直後のJ.Y.Parkの表情

(大丈夫。もう大丈夫だよ)と言わんばかりに優しい顔でニナのパフォーマンスを見守るJ.Y.Park。

非の打ち所がない安定した高音を歌い上げるニナ
この時からニナを見守っているように見えるマコ(とアヤカ)
J.Y.Parkはもはやノックアウト寸前

特筆すべきは激しいダンスをしながらも乱れない息と音程。本来は男性6人で歌う楽曲を一人で歌い切ったニナに惜しみない賞賛が贈られた。

賛辞に涙が溢れるニナ

もう言葉は要らない。ニナの素晴らしいパフォーマンスに世界中が息を呑み、ダンスレベルテストの雪辱を晴らしたことも相まって、筆者も涙が止まらなかった。

ニナがとっても聞きたかった言葉だろう

ダンスレベルテストでは貰えなかったキューブ。後のインタビューで「とっても綺麗です」と言って喜ぶニナの笑顔は14歳の少女そのものだった。

何度でも観れる最高のシーン。ぜひWithUは再度観て胸を熱くして欲しい。

Nizi ProjectはマコのI’ll be backから始まった。

パフォーマンス開始と同時に左手を上げるマコ

2019年9月。世界中で行われたオーディションで10231名の参加者から選ばれた26名が4泊5日の東京合宿に参加した。

山口真子(マコ)は当時18歳。東京合宿の初日、ダンスの個人レベルテストで、JYPの先輩2PMのI’ll be backのパワフルなダンスを披露した。

全てはここから始まった。

マコが左手を上げた瞬間からNizi Projectは始まったと言っても過言ではない。世界中の人がきっと同じ思いだったに違いない。「この子がナンバーワンだ」と。

引き締まった身体から繰り出されるキレのあるダンス、男性グループのパフォーマンスを見事にやり抜いたマコ。インタビューでは、「自分は練習生で期間も長いから他の参加者が驚くようなパフォーマンスをしたい」と、あくまでも見てくれる人の想いを考えた発言に驚かされた。

恍惚の表情でマコのパフォーマンスを見るJ.Y.Park

J.Y.Parkことパク・ジニョン氏もパフォーマンス中に出るのはため息ばかりだった。他の参加者と明らかに違うオーラにNizi Projectの成功と未来のスターを想像して安堵と高揚を覚えたに違いない。

そして伝説のこの台詞。

名台詞

パフォーマンス終わりのこと一言が全てを物語っていた。「歌手になる準備が全てできている」「管理された身体はこういう身体のことを言う」「一生懸命生きている人だと思う」J.Y.Parkの口からは褒め言葉以外は出なかった。

J.Y.Parkの言葉をしっかりと聴きながら、涙ぐむマコ。会場中から溢れる拍手。この瞬間にNizi Projectの「1位通過」は決まっていた。

そしてマコのミッションはNizi Projectを通じての自身の成長だけでなく、リーダーとして自分以外の参加者のレベルを引き上げる役目になったように思える。

常にリーダーに指名し、常に高いレベルを求め続けた。これはJ.Y.Parkが仕掛けた節はあるが、マコ自身もそれを感じ、自分自身からメンバーを助けていった。マコのリーダーとしての性質が輝いていた。

「100回見ても飽きない」そう思える至高のパフォーマンスだった。

保存版!TWICE&NiziUのメンバー一覧!

2015年デビューTWICEの9人

TWICEは2015年に韓国のオーディション番組SIXTEENで16人のJYP練習生から選ばれた9人で結成された韓国発のガールズグループ。

9人それぞれの紹介は良く見ますが「一覧」はあまり見ないので、自分でも並べて見たかったので作ってみました。

2021年7月時点

どうでしょうか?年齢は2021年時点です。韓国と日本では年齢の数え方が違いますが、生年月日を見れば年齢は分かります。メンバー同士の年齢差も見えて便利です。

日本の学校でいうと、ジョンヨン・モモ・サナ・ジヒョ・ミナの5人が「同学年」であることが分かりますね。チェヨンとツウィも「同学年」です!

意外と気になる「JYP練習生」になった日=入所日、も載せてみました。ジヒョが圧倒的に長いのと、ミナが圧倒的に短いですね。こうやってみると、年齢差だけではなく、先輩後輩関係が見えてきます。

身長は公表されていないので、色々な情報や写真をもとに推測していますが、並んでいる写真を見てもおおよそ合っていると思います。ダヒョンは最近背が伸びたと騒いでいましたね。(笑)

そのうち各メンバーの魅力も自分なりの考察で書いてみようと思っていますが、この表を眺めているだけでも楽しいですね!

※間違いあったらご指摘ください。

2020年デビューNiziUの9人

続いてNiziUのメンバー紹介です。NiziUは2020年に日韓合同のオーディション番組Nizi Projectから生まれたガールズグループです。

筆者はNizi Projectを10回は見返したヘビー視聴者です。何回見たって泣くんだこれが。

これまた同じように一覧にしてみましたのでどうぞ!

2021年7月時点

TWICEのツウィ・チェヨンが1999年生まれなので、NiziUのマドンニ(最年長)マコでも2歳差。TWICEがデビューした2015年はマコは14歳、マンネ(最年少)のニナは10歳でした。影響を思いっきり受ける年代ですね!

そして改めて凄いのが、NiziUのメンバーはマコ・リマ・ミイヒ以外はJYPの練習生の期間がないことです。それぞれダンス経験等はあったものの、TWICEメンバーに比べて圧倒的に経験値不足の中、あれだけのパフォーマンスが出来るのは本当に凄いことだと思います。

マコ・リマ・ミイヒのJYP入所については日にちが分からなかったですが、Nizi Project開始時に表の期間であることから逆算してみました。

TWICEミナが1年9ヶ月の練習生期間だったので、リマ・ミイヒの7ヶ月が圧倒的スピードであることが分かりますね。

J.Y.ParkやJYPのトレーナーの指導レベルが高いことはもちろんですが、それについてきたNiziUの9人には感服します!

TWICEと同じく身長は公表なかったので、色々な情報をもとに推測してみました。ですが、まだまだ成長期のメンバーなので、今後身長の変更があれば更新していきます!

並べてみました!

TWICEとNiziUのメンバーを並べてみました

最後にTWICEとNiziUの18人を並べてみました。ジョンヨンとアヤカが同じぐらいの身長なんですね!

皆さん、どうでしたでしょうか?色々なサイトで一人ひとりの紹介はありますが、こういったオリジナル表はないので、よかったら画像保存してご自由にお使いください。

ブログ開設4日目で14つ目の記事ですが、トップに固定しておきますのでご活用くださいね!それでは!

NiziUの日!Poppin’ Shakin'(Animal ver.)

2021年7月20日公式YouTubeより

20日はNiziUの日!ということで、Poppin’ Shakin’のAnimal ver.が公開されました!

3時間で27万回再生と、さすがの人気ぶり。そして、メンバーがアニマルの着ぐるみを着て踊るという、可愛さの大渋滞っぷりが話題に。

自信たっぷりに踊るリーダーのマコ

この着ぐるみはNiziU Scoutでメンバーが就寝の前に着用した衣装で、マコ・リオ・マヤがピンク色のブタさんの着ぐるみ、リク・マユカ・アヤカがグリーンの恐竜さんの着ぐるみ、リマ・ミイヒ・ニナがオレンジのキリンさんの着ぐるみを着用しています。

キレキレのダンスを披露するNiziU

プロモーションビデオも何度も見ましたが、この動画も何度でも見れるぐらい魅力的ですね!特に途中でメンバーの笑い声が入っているのがリアルで良いですね。

デビューして間もないNiziUですが、憧れのTWICE先輩たちのように、YouTubeチャンネルも好調で大人気。これからの活躍に期待大です!

活動の拠点が韓国と日本なので実現は難しいかも知れませんが、いつか全ONCEとWithUの夢、TWICEとNiziUの共演が果たされる日を願っています!

モモ&サナ入社9年目の仲良しコンビ

モモとサナの仲良し写真

TWICEのモモとサナといえば、1996年生まれで誕生日がちょうど1ヶ月違いの同級生コンビで、同じ日本の関西地区出身、しかもJYPの練習生になった日が同じという、奇跡の一致で有名な仲良しコンビです。

入所日は2012年4月13日なので2021年7月現在は9年3ヶ月の月日を一緒に過ごしています。

過酷で厳しいとされる韓国の練習生の期間を共に励まし合って、2015年10月にTWICEとして共にデビュー。きっと我々が思う以上にその絆は強いんだと思います!

ちなみに2人の入所のきっかけは….

  • サナ 2012年中学3年の時にショッピング中にスカウトされ、オーディションを受けて合格。
  • モモ 2011年頃にYouTubeにダンス動画をアップし、JYP関係者の目に留まった。

と、タイミングも本当に偶然で、いったい何%の確率なのかと思うぐらい、2人にとっては最高の出会いだったと思う。

普段のVライブでも、2人の会話はお互いに全く気を遣うことがなく、姉妹のように自然体。

サナが「MVとPVの違いってなに?」とモモに聞いても「知らん」と適当に答えるモモ。

「googleによると〜」と一生懸命解説をするサナに対しても「全然入ってこんかったわ」と一蹴。

こういったほのぼのとした様子が、私たちonceの心をつかんで離さないポイントなんだろうと感じる。

2022年4月には10周年を迎える2人。これからも大切な「相方」として、お互いを支え合って欲しいと願うばかり。

J.Y.Parkに「ふざけるなよ」ダヒョンの無礼な対応が….

パクジニョンPDと給食団の会食シーン

TWICEのプロデューサー(PD)といえば、Nizi Projectをきっかけに日本でも有名になったJ.Y.Parkことパク・ジニョン氏。

この日はTWICEのダヒョン・チェヨン・ツウィの3人と会食をするパクジニョン氏の様子がアップされました。

何でもこの会食の数日前にダヒョンの携帯に知らない番号からのメッセージがあり、それがパクジニョンPDだったという。

パクジニョン「ダヒョン、金曜日は何が食べたいの?」

ダヒョン「どちらさまですか?」

パクジニョン「JYP….」

ダヒョン「申し訳ないけど、ふざけるなよ」

知らない人から尊敬する人の名前を騙られたと思ったのでしょうね。まさかの暴言!

これにはパクジニョン氏も、番号をキャプチャして「本物だよ!」と証明したそうです。パクジニョン氏はダヒョンの番号を知っていて、ダヒョンは登録してなかった。みたいで….

たしかにこれはダヒョンが失礼ですね!

TWICEのお姉さんたちに言ったら、面白いからグループチャットに送ってと言われてTWICE内で共有。チェヨンとツウィも動画内で爆笑していました。

ちなみにそのチャットをカメラに見せようとしたダヒョンが、念のためパクジニョン氏に確認を取ろうとすると、「自分の番号だけ気をつければいいよ」と優しい言葉をかけるパクジニョン氏。

「証明するには電話して歌うしかないかと思ったよ」と笑っているパクジニョン氏は、本当に良い人なんだなとホッコリするエピソードでした。